乃木坂46齋藤飛鳥の素顔‼私生活~アイドル齋藤飛鳥の7RULES!




乃木坂46の顔

今や国民的アイドルグループAKB48を超す勢いのスーパーアイドルグループ乃木坂46

3年連続紅白出場や最新曲はミリオンヒットを記録し若者を中心に人気を集めている。

そのスーパーアイドルグループ乃木坂46の中心にいるのが齋藤飛鳥だ。


出典:http://di1du.com

プロフィール

生年月日:1998年8月10日

血液型:O型

星座:しし座

身長:158cm

最近ではソロ活動も多く齋藤飛鳥ソロの写真集【潮騒】が異例の14万部を売り上げ、2017年タレント写真集売上ランキングでは2位と人気は留まることを知らない!

そんな彼女の私生活からアイドル、齋藤飛鳥の7RULESを大公開!!

1.ファンの「カワイイ」ことはしない

乃木坂に入ってからは3年から4年はカワイイアイドルを作っていたけど単純に無理だった。根っからのアイドルではないと自負している彼女。カワイイアイドル像を辞めてからは、ファンは見た目とギャップのある性格がいいと絶賛。本人も昔と違ってやりやすいとうちあかす。

2.あまり期待しない

ミャンマー人の母と日本人の父のハーフで生まれ、幼いころからコミュニケーションをとるのが苦手だった彼女。中学1年生の時に母の勧めで乃木坂46のオーディオを受け合格。アイドルに興味はあったが、別にアイドルになろうとも思っていなかった。昔は選抜じゃない期間もいっぱいあり、雑誌にも載る機会もなくアイドルなのに歌も歌えない、期待とはうらはらに悔しい日々が続いた。自分が思っていた以上に期待を裏切られたときのストレスは耐えられないと思ったから、初めから「あまり期待しない」だからこそ、どんな結果だとしても受け入れられる。彼女なりの自分の心を守るルールだ。

3.待ち時間は壁によりかかる

今やアイドルからモデル、あらゆるジャンルの雑誌の表紙を務めるまでとなり多忙な日々が続く彼女。グループの仕事の時は楽しさとか安心感はあるが、基本大勢のの中にいるのは苦手なので1人の仕事の時のほうがテンションが高い。メンバーからはいつも「暗いね」と言われてしまう。多忙な日々が続く彼女はちょっとした撮影の合間も、壁によりかかる。一見不思議な行動だが、彼女なりの落ち着く時間。自分の全体重を預けるのが好きで、基本は自分の足で立つのが嫌い。好きな壁は温度のない冷たい壁。




4.ハッピーエンドの本は選ばない

小さいころから大の読書好き!休日には大好きな書店に行くとこも多く文庫もを選ぶにも時間がかかる。

現実を生きていてモヤモヤすることが多い、だから別に本にスッキリを求めない、考えることが好きなのであえてモヤモヤして考える。

5.月に3回は1一人焼肉に行く

彼女の元気の源は焼肉、月に3回は一人でも行くという。メンバーと行くときはあえて焼肉は選ばず、一人で黙々とお肉を食べるのが好き。

6.毎朝、母とLINEをする

孤独を好む彼女だが、心をゆるす人が母親。ミャンマー人の母親の故郷ミャンマー料理がおふくろの味。1年前から一人暮らしを始め、週に1度は母親が訪れ料理を振る舞う。何でもやってくれる世話好きの母親、1人暮らしを始めてからは昔以上に気にかけているという。毎朝母親のほうから連絡が来る。乃木坂のスタンプを良く使うらしく本人のスタンプが来た時だけは返信をしないと自分なりに決めてるルールがある。

7.乃木坂46で輝く

幼いころから内気で目立たない子だった、今も気づけば壁によりかかり、本を読めば暗い本ばかり、一人で焼肉を食べ、そして後ろ向きな言葉を言う女の子だった。しかし乃木坂46のステージに立つとひとたび・・・。ステージに立つ彼女を引き動かすものは・・・。将来に光を見いだせなかった少女時代、やりたいこともなく、学校にも行かず、一日中家で過ごした日々。今も決まっているわけではないし、アイドルでいたいわけでもない、むしろ向いていないとも思う、それでも乃木坂46は初めて見つけた自分の居場所。彼女はきっと、いくつになっても後ろ向きな事ばかりをいうし、地味で暗い女の子かもしれない、それでも不器用ながらでも自分のスタイルで華やかなステージに立ち続ける。19歳の齋藤飛鳥の居場所はここにある。それだけは前向きに考えてみる。

 

まとめ

人に左右されることなく自分のスタイルを貫く魅力的な齋藤飛鳥。2018年のアイドルシーンを牽引していくのは間違いないだろう。

上記の写真出典:https://twitter.com




 

 

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